
KoA(コア)
おかず屋 うみねこ(おかずや うみねこ)
店名 おかず屋 うみねこ(おかずや うみねこ)
住所 函館市中島町14-8
TEL 080-6857-2430
FAX なし
営業時間 11:00~18:00
定休日 毎週日曜/第2・4・5月曜
Instagram https://www.instagram.com/okazuya.umineko/?hl=ja
親子科学ワークショップ スライムとぷよぷよボールを科学しよう!
2022年5月29日(日)
みんな大好きスライムを作って実験しよう♪
光をためて暗闇で光るスライム?磁石であやつれるスライム?
スライムに塩やレモンかけたら何か起こる?
ぷよぷよボールもスライムの仲間なんだって!どんな不思議があるのかな?

子どもってスライム大好きですよね~( *´艸`)実験を通じて科学に触れる楽しい時間です♪
時間 ①10:30~12:30 ②14:00~16:00
対象 小学生~中学生
参加料 300円(入館料別)
定員 各回7組 開催中保護者同伴必須
講師 井上千加子さん(科学楽しみ隊)
申込受付 WEB予約
※定員の空きにつきましては直接はこだてみらい館へお問い合わせ下さい
クラフトワークショップ ストロービーズで絵を描こう
2022年5月28日(土)
プラスチックストローを細かく切ってビーズ遊び。
身の回りにあるプラスチックで、とける科学を体験します。

好きな形を作って遊ぼう♪
時間 ①11:30~13:00 ②14:30~16:00
対象 どなたさまでも
参加料 無料(入館料別)
定員 各回5名 未就学児は保護者同伴必須
申込受付 WEB予約
※定員の空きにつきましては直接はこだてみらい館へお問い合わせ下さい
scratchでつくろう!レースゲーム編
2022年5月14日(土)
初心者向けのビジュアルプログラミング・Scratchで一歩進んだモノづくりを体験してみたい方へ!
今回はレースゲームを作ります!
時間 ①11:30~13:00 ②15:00~16:30
対象 小学3年生以上 Scratch経験必須
参加料 無料(入館料別)
定員 各回定員5名
申込受付 WEB予約
※定員の空きにつきましては直接はこだてみらい館へお問い合わせ下さい
もりまち桜まつり
2022年4月29日(金)~2022年5月8日(日)
北海道の春はここからはじまる
4月29日(金)オープニングセレモニーを皮切りに毎日楽しいイベントが開催されます♪
砂原権現太鼓演奏会、松前神楽歌舞、お花見コスプレやどこでも動物園(ノースサファリ)、こども縁日、もりまちの桜を見おろす熱気球体験などなど♪かぼちゃ団子の無料配布もあるそう♪
🌸イベントスケジュールは森町公式HPをご確認ください🌸

桜を満喫できるイベントです(*^^*)
北斗桜回廊
2022年4月28日(木)~2022年5月8日(日)
今年も【北斗桜回廊】開催🌸
北斗陣屋お花見屋台や、吹奏楽の演奏、抽選で北斗市の特産品はが当たるクーポン付きスタンプラリー、フォトモザイクアート、ずーしーほっきーを探し、文字を集めキーワードを当てるクイズなど、他にも楽しいイベントが開催されます♪開催場所やライトアップ時間、イベントの詳しい内容は公式ホームページをご覧ください。

桜の鑑賞はルールやマナーを守ってご覧ください(^^)/
※このイベントは終了しました※
産婆の手しごと 第11回目:「気持ちがわかる分だけ切ない・・・上の子との関わり方」
産後ケア助産院マーノの助産師、佐原(さわら)さんと瀬野(せの)さん。
お2人は函館市内の産院で、妊娠中~お産、産後のママに深く関わってきました。
目指すは【ママを孤独にしない子育て支援を!】
函館のプレママ、産後ママの生活や気持ちに寄り添う『産婆さん』として、すべてのママが子育てを楽しめることを願いながらコラムを綴ります。ご覧ください。
第11回目のテーマ【気持ちがわかる分だけ切ない・・・上の子との関わり方】

お産をするためにママは病院に入院します。
入院するときの家族の見送り風景は、これから新しい命が生まれるという希望もあり、期待もありなんですが、その場面では、わたしはいつも上のお子さんを表情を見てしまいます。本当この場面切ないんです。「ママー!行かないでー!」と泣いていたり、寂しい気持ちを我慢して唇をかみしめていたり、ママと離れるのが寂しくても赤ちゃんが産まれるんだと思って頑張って笑顔を作っていたり・・・。書いていて思い出し泣きしそうです。
ママもこの気持ちがわかるし、ママと離れるのが初めてというお子さんもいるので、心配だったり、我慢している気持ちがわかるので、お産後で入院中、上の子を考えて涙を流しているママもいます。
ビデオ通話ができるとはいっても、やっぱり会えないのは辛いですよね。
私は妹が生まれたときには、入院中母に毎日電話をかけ、泣いては祖母を困らせていたようです。
妹と母が退院してきたときには母が取られての妹憎さだったんでしょうか、妹にかみついたりひどかったようです。(でも妹との体格差がありすぎて妹1歳の時には既にけんかに負けるという笑)
ママの葛藤、上の子の気持ち
上の子の年齢にもよりますが、ママさんたちの多くは赤ちゃんと退院して自宅に戻ったら上の子とどう接したら良いだろうと悩んでいます。
子どもたちもそれは同じく悩んでいで、帰って来たママに今まで通り甘えたいけど、赤ちゃんがいるし・・・と我慢してしてしまう子、ママが取られた!と思って赤ちゃんにいじわるしたくなる子、自分の方を見てほしくてこれまでなかった失敗をあえてしてみせたり、と気持ちが内にこもる子、外にこもる子はそれぞれいますが何らかの気持ちが葛藤しているよ、悩んでいるよのサインを出します。
上の子が我慢しているのをわかっていても、生まれた子のお世話が大変だと上の子気持ちに応える事ができなかったり、ついつい赤ちゃんに意地悪している場面を見てしまうと「こらっ!」と怒ってしまって、後で怒ってしまった自分に自己嫌悪してしまったり。
「生まれた子も上の子も平等に接してあげられない」「色々自分も大変すぎて、上の子へ愛情を向けられない」「下の子の育児をしているときにわざと邪魔してくる気持ちもわかるけど、ついつい声を荒げて怒ってしまう。うまく対処できなくて自分の心の置き場所もわからない」と自分を責めてしまう気持ちを多くのママから聞いています。ママも上の子も心の悲鳴をあげている状態です。
そんな時、上の子にしてあげたいこと
ママという存在は、子ども達にとって特別な存在です。そして、パパも特別な存在です。パパや家族の育児協力で、ママに時間を作ってあげてください。1時間でも、上の子がママにべったり甘えることができる時間をつくってあげてください。それがなかなかできないようであれば、パパが上の子に「しっかりみているよ」「ちゃんと同じくかわいくて愛おしい存在なんだよ」と伝えられるような関わりをしてほしいと思います。おじいちゃんやおばあちゃんでも良いのですが、私は個人的には両親どちらかに甘えさせるか、両親どちらにも甘えさせる時間をおじいちゃんおばあちゃんが生まれた子を預かることで作ってもらう方が良いのではないかと思っています。
一人で子どもたちのことを抱え込まず、家族全体で「上の子も下の子も同じく大切な存在なんだよ」と上の子に知ってもらって実感してもらうことが、子どもにもママにも今後の気持ちの落ち着きに繋がります。

どうしても関わる時間の長さからママに辛さがかかりがちにはなってしまいますが、そこはパパさんにもしっかりママだけが辛くなっていないか、上の子だけが辛くなっていないかアンテナを張って見ていてもらいたいと思います。ママさんたちは必死で育児をしているので、このような場合パパさんが俯瞰してみることで、今がどのような状態なのか冷静に判断できます。1日1回の上の子へのパパ・ママからのハグをぎゅーっとするだけでも、気持ちの落ち着きは全然違います。
関わりでは「ちゃんと見ているよ」「忘れていないよ」「大事な存在だよ」というような気持ちが伝わればということを意識してコミュニケーションをとっていくといいと思います。

ありがとうございました。ままっち!で、実際に子育て中のママにアンケートを取った所、上の子の赤ちゃん返りがあった人55%、なかった人45%という結果でした。半々ぐらいですね~。寄せられたエピソードで、下のお子さんが生まれてからは上のお子さんも一時期ベビーバスに入っていた、というものもありました。小さいながら、自分の存在をしっかりとアピールしているようで健気でかわいらしいです~♪その他にも、下の子ではなくママを拒絶するようになった、目をパチパチとさせるチック症状が一時的に出た、などの体験談が寄せられました。みんな色々あったんですね~!!ご協力ありがとございました♪
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第2回 おこちゃまつり
2022年5月5日(木)
5月5日のこどもの日、第2回おこちゃまつり開催致します! お子様の好きなお店だけを集めました! 昨年より出店者も増えてパワーアップして開催致します!
ガラポンおもちゃくじ・射的、ドローンのUFOキャッチー、ハンドメイド雑貨などのイベントブース、市内のおいしいお店も大集結!!駐車場は会場内に50台あります。※雨天・荒天中止となります。

お子さま連れのご家族で大盛況のイベントがこどもの日に開催♪晴れて欲しいですね(^▽^)/
時間 10:00~16:00
※このイベントは終了しました※子ども海そうアカデミー 北海道産アオノリでノリノリ!の巻
2022年5月21日(土)
実は、北海道の海には眠れる宝物が…それは、「アオノリ」という海そう!海岸見学や板海苔づくり体験、おいしい海藻ランチ、専門家のお話で、アオノリについて学習。海の未来についてのポスター作りに挑戦しよう。
時間 10:00~15:30 ※雨天決行
対象 小学生5・6年生 ※保護者の見学はできません
参加料 1人 500円(昼食代・資料代)
定員 16名
講師 海藻活用研究会 布村重樹さん/グラフィックデザイナー 岡田暁さん
申込方法 申込フォーム、チラシのQRコードからアクセスし入力してください
※お申込はお1人様1講座までとし、4月20日(水)23:59に締め切ります。
※参加者は抽選で決定し、当選者にのみ4月22日(金)までにご連絡いたします。