貸切列車「道南海の恵み号」で行く 縄文めぐり旅

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、掲載イベントが中止・延期の場合があります。詳しくは主催者様にお問い合わせください。
参加等につきましては、周囲の状況やご家族の体調などを考慮の上、ご自身の責任にて慎重にご検討ください。

2021年11月6日(土)

開催場所
 函館駅発着(集合・解散)

縄文にちなんだグルメやスイーツを堪能&世界遺産「垣ノ島遺跡」などをめぐり、縄文ワールドに浸る秋の列車旅

函館の2遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録を記念した日帰り周遊ツアーが
11月6日(土)に開催されます。旅の舞台は、道内有数の「縄文の里」として知られる、函館市北部にある南茅部エリア。

往路は、このツアーの参加者だけの特別貸切運行となるJR北海道の「道南 海の恵み」号に乗車し、
函館駅に乗車し、晩秋の大沼国定公園の車窓を楽しみながら、大沼公園駅、森駅を経て鹿部駅へ。
途中の各駅では、縄文にちなんだグルメ「オリジナル縄文弁当」や函館名物の「いかめし」などを乗せこみ、
列車内で函館の「食」を堪能。
鹿部駅からは貸切バスに乗り換えて、世界文化遺産の構成資産のひとつとして登録された「史跡 垣ノ島遺跡」や
函館市で出土した北海道唯一の国宝「中空土偶」をはじめとした様々な縄文土器や石器などを
展示する博物館「函館市縄文文化交流センター」を訪れ、専門ガイドの案内で見学。
旅のおみやげには、電車型の箱に入った「函館縄文スイーツBOX」のプレゼントも!

ぜひこの機会に、ご家族やご友人、お子さんとご一緒に縄文文化に触れる秋の列車旅をお楽しみください。

所要時間 約5時間30分(JR乗車時間+バス乗車時間+見学時間を含む)
参加料 1人5,000円(税込み)
定員 20人(最少催行人員10人)

※電話での先着順受付・定員に達し次第受付終了
※当ツアーは、事前予約によるお申込みが必須となります。
※6歳未満の方は、大人1名につき最大1名まで旅行代金不要でご参加いただけます。
但し座席・食事の提供はございません。座席・食事等をご利用の場合は別途旅行代金を頂戴いたします。
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    【ままっち!】
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